セフレとゆっくりお茶を飲む

不安定な空

セフレの心のように

あなたは嵐をもたらします

穏やかな天気を引き裂くために

ゆっくりお茶を飲むなら

突然雷が鳴ったときはびっくりしました

ここで誰の目にも触れずに

誰の呼び出しにも応答せずに

静かに静かに

空に目を細めて得た光

セフレから離れた嵐の空の下で

あなたが落とした

セフレばかりの閃光と暖かさだけ

胸をしっかりと握って寝る

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